あざみ野駅と江田駅間の住宅街にある隠れ家的な治療院【オステオパシー・ホリスティックセラピー・カイロプラクティック】の院長木内のブログです。

ago.gif

本に掲載されることになりました

本表紙.png1月24日(金)に三楽舎より出版予定の「天とつながるあなたにしてくれるスピリチュアルリーダー48人」に掲載されることになりました。どんな施術をしているのか知り合いに説明しにくい方のために6ページにまとめて紹介されてます。

足の小指をぶつけたときの痛みの自己対処法(呼吸法)

タンスの角に足の小指をぶつけたり息が止まるような一時的な激痛の役に立つ対処法!「あっ!(ぶつけた)→痛みが小指からミゾオチを通って頭に上がってくる→「ふーっと息を吐きながら」痛みが上がってきたルートをなぞって痛みをミゾオチの少し下まで下げる。それだけなんだけど、鋭い痛みが長引かずに落ち着きます。そんな時是非やってみてください。面白いのが痛い最中に肩の力を抜いて首の力・顔・頭皮の力を抜くとあら不思議???思ったほど痛くな~い!!仕上げに大きく深呼吸をしてみると「あら?」となる。鋭い痛みに対して体が反射的に力を入れて我慢する。そして最初に「あっ」とぶつけたときに想像で痛みを増強させちゃうの。力を抜いてみると思ったほど痛くないわけ。ぶつけた後も呼吸が苦しくなる痛みが続くときは残念ですが骨折かヒビが入ってると思うので病院に行ってください!!  

本に掲載されることになりました

三楽舎.pdf1月24日(金)三楽舎より出版される「天とつながるあなたにしてくれるスピリチュアルリーダー48人」に掲載されることになりました。施術の説明が「難しいなぁ。」という方にも必読!内容や考え方の要点を6ページにまとめております。是非ご覧ください。

感染の発症って・・・

結局「うがい、手洗いはある程度は有効かもしれないけど、菌もウイルスもあらゆるルートで体内に入って来る時は入って来る。入ってくる量と発症する人が比例しているとしたら侵入された人と発症する人が同じになるはず。だから発症はしてないけど菌・ウイルスに侵入された人はたくさん。けど発症する人としない人がいる。きっとその時に何らかの理由で発症が必要な人にするんだと思う。(疲れが溜まっていて、休養が必要だったり、毒素を出してリフレッシュする必要があるなど)結局感染と発症のメカニズムという事だけ見ても、医学では完全な答えがないのである。免疫や粘膜などの諸説があるが調べれば矛盾点もいっぱい。風邪薬もたくさんのドクターが証言するように飲んで効かないだけでなく毒が溜まっていく。

感染は共鳴で起こるのか?

実際起こった体験を検証していくと科学的には証明しがたいことが時に起こる。風邪やインフルエンザで家族にうつるときに感じたこと。よく「この子の風邪が私にうつして治るなら・:・・」という話を聞く。母親が同調したときもうすでにうつっていたりする。同じように高熱で予約をキャンセルされる患者さんの電話を私が受けて切った時に「あれ?寒気がする・・・。もしかしてうつった・・・?」やはりうつっていました。私だけの体験かと思ったら、治療家仲間の先生で結構同じことを言うので、あり得る話みたいです。

TOP 前の5件 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16

院長紹介

inntyo.jpg

オステパシー&ホリスティックセラピー

Qtopia癒療院 院長 木内たかお

banner05.png