あざみ野駅と江田駅間の住宅街にある隠れ家的な治療院【オステオパシー・ホリスティックセラピー・カイロプラクティック】の院長木内のブログです。

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病院の実態・・・いいんすかねぇ?

二年半前に脳外科専門病院に入院した時のこと。病院食は美味しくないとは聞いていたが「やばいもの」が出て来るとは聞いていなかった。パンの朝食の時になんとまあ・・・マー、マーガリンが出てきたではあ~りませんか!

栄養指導の時間があり、管理栄養士が「ご質問ありますか?」と聞いてきたので、マーガリンのトランス脂肪酸って血管がもろくなる物じゃありませんでしたっけ?

管理栄養士「・・・」

「私は脳の血管切れたんですよね?」

「・・・」

まあ、入院費の中に食事の予算はあるにせよ、これではもう一本切っちゃってくださいと言わんばかりの脳外科専門病院の実態。

何も私はクレームを言いたいのではない。矛盾していることを放置していることと、患者側も知ること・聞くことをちゃんとした方がよいですよね?と言いたいだけ。

だって鵜呑みにしてマーガリン摂りつづけて今度は自分が命落とすかもしれないのだから。

この仕事の喜び

今日、問い合わせの電話が鳴った。

十数年前に腰痛の施術を私が大宮のクリニックで行って、一発で良くなったという患者さんから私のことを聞いて、わざわざそのクリニックに連絡先の問い合わせてをし、横浜まで電話をくれたのだった。

もう二十年もこの仕事をしていると・・・思えば本当に色々な患者さんとの出会いと経験があり、今の私の治療家人生を作り上げてくれている。今回のように昔劇的に改善した方、遠方から新幹線で来て下さった方、病院から見放されてよくなった方・・・今更ながらこの仕事をやっていて良かったなあと思う瞬間である。

そしてそれこそが感謝そのものである。ご縁に感謝いたします。ありがとうございます。

正直になることは偉大な何かと触れ合う扉を開く

いくつかのスピリチュアルなコース、プログラムに参加して「偉大な何かとつながり易くなる共通点があるこに気付いた。

自分に正直になる」というキーワードである。

その正直さとは・・・

ブレることがなく

何度自分の胸に聴いても同じ答えで

自分自身が一番よく知っていて・・・

そして自分を騙すことができない

これが本当に正直になれている状態。

まずは私生活の中で正直になる習慣を身につけることから始めてみる。

思いのほか事がスムーズになり「応援」されるのに気づく」

買い物などはわかりやすい

「本当にそれは自分に必要か?」「欲しいだけで三日で飽きないか?」「それを何に使おうとしてる?」という具合に聴いてみる。

実践してみると実に無駄なものを買っていたりすることに気付く。たまにはいいでしょうが、一端それが身につくと、とっても欲しかった物を目の前に、財布のひもが「何か」締められて使うのが止まったりするの。買い物癖のある人は、やってみるとおもしろいですよ(^_^.)

「生んでくれてありがとう」

「生んでくれてありがとう」という言葉が最近はよく耳にするようになった。

10年前、20年前にはあまり聞いたり言ったりする人が少なかったのだろうか?

最近は特に結婚式で両親に伝える人も少なくない。

私もその一人。私の結婚式で起こった霊的なお話し。

式での締めの新郎の挨拶で、色々考えたものの緊張で頭が真っ白。開き直ってハートから出て来る言葉を言おう!と思ったものの・・・出てこない。

私の場合、

何か人生の局面を迎えているときに「あの声が聞こえる」ことが多い。

おい、たかお!

「あの言葉」を人前で両親に向かって言えるのはなぁ、

結婚式とお葬式の時だけなんだぞ!

言わないと一生後悔するぜ!

感極まって口から出た言葉が「生んでくれてありがとう」だった。

最近の霊的な風潮もあるのだろうか?「育ててくれてありがとう」でも悪くはないが、「生んでくれて」は冠婚葬祭などの人生の節目の霊的な場面ではよりふさわしいように感じる。

そしてその言葉を発した後に起こったミラクル現象が凄かった

私は「見える人」ではないが「感じる人」なのだが・・・ご先祖様であろう無数の魂の祝福。「よう言った!最高じゃ!」

色々な声が聞こえた。

考えてみたらもし自分の子孫に結婚式でこんなこと言われたら応援したくなるし祝福したくなると思う

式の参加人数は78人だったのにいつのまにか500人くらいいる感じがして、「心地よい霊現象」で嬉しかった

お腹の赤ちゃんとの対話

妊婦さんのおなかに手を当て、手によって「対話」をしてみると実に面白い。

あくまで先入観は捨てて感じたまま対話をする。だいたい感じる波動と生まれてご対面し、数日たってみるとその時(妊娠中)に感じた「性格」だったりする。逆子の施術の時も「お話し」しながらやることが多い。「こっちの方が好き」「こっちの位置がいいよ」なんて具合に教えてくれる。

そう考えるとお腹に手を当てお母さんがお話しすることは本当に大切だなと痛感する。

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院長紹介

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オステパシー&ホリスティックセラピー

Qtopia癒療院 院長 木内たかお

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